コロナ騒ぎと名入れカレンダー1

今年も名入れカレンダーの受注時期が始っています。注文の冊数を昨年と比べてみますと、冊数を減らして注文する会社さんが多いようです。

これはやはり、コロナの影響を受けて経費を見直そうという方針とか手渡すにも慎重にしたいという向きもあるに違いありません。一般の会社さんは、やはり手渡しがまだ主流なのでしょうが、生保さんの営業の方々はしたたかな気がします。

社名の入った名入れカレンダーをどんな手段を使っても届けることが、営業に役に立つことがわかっていらっしゃるからです。生保以外の会社の方々もそれはわかっていらっしゃるとは思いますが、お金の出し方に違いがあります。

生保の方々は基本的には個人事業主ですので、自分でお金を払わないといけません。だから真剣さが違うと思うのです。

名入れ卓上壁掛けカレンダー : http://www.naire-calendar.jp/