【名入れカレンダーを使って営業成績を上げるご提案】NO3.売り込みのチャンス

普段からアポイントを取りやすい間柄ならいいですが、なかなか会ってもらえない関係の人間関係もあると思います。ものを介在させてアポイントを取るという手法がここでは生きてきます。

特に差し迫った案件でない事柄について面談をする際、「だいぶ年末近くになりましたので、毎年恒例のカレンダーをお届けしたのですが、空いている日時を教えていただけませんか」などと言おうものなら、相手方はいつもより2倍も3倍も早く返事をくれることでしょう。もちろん、すぐ会ってくれるはずです。

一般の会社員にとって普通カレンダーは、買うものではなく頂き物が多いはずです。なのでカレンダーをいただけるとなったらこのチャンスは逃さないでもらっておこうという意識が働くはずです。当然アポイントは取りやすく、あとは営業トークをちりばめた面会につなげればいいだけです。

改めて検証してみると、カレンダーほど年末に活躍する素晴らしく効果的な営業ツールはないという結論に至るわけです。

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